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婚活でストレスが貯まる原因・婚活疲れの5つの解消方法

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婚活で過剰にストレスが溜まってしまう原因と、具体的な解消方法についてまとめました。

 

 

婚活に必死になり過ぎ

寝ても冷めても婚活のことばかりで、常にその事しか考えていない人におこりがち。脳も体も休まる事がなく、オーバーヒートしてしまっている状態です。

また、実際に他人から見た場合にも「必死さ」が気になって、少し距離を置かれてしまっているかもしれません。

婚活自体に必死になる事は悪い事ではありませんが「休婚活日を意図的に決める」など、完全にオフにする日を作るのがおすすめです。

 

自分のハードルが高い

いわゆる高望みをしてしまっている状態。自分が思っている以上に、相手男性に高望みをしてしまっている場合が多く、その内容は婚活期間が長くなるほど増えていくと言われます。

相手に求める事が増えるほど、相手を「有り」か「ナシ」でしか見れなくなり、接する事ができなくなるため、その分、とっかえひっかえな状態になりやすくなります。

相手を2択で見るのではなく、なるべくグレーな目線で見るようにすると、自分自身の意識も変わっていくかもしれません。

 

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何度も断られる

相手男性から断られてしまったり、自然に離れていく回数が増えるほど「自分はこのままゴールインできないのでは…」という不安にかられ、ストレスになりがち。

単純に「打たれ強いメンタル」を身に付ける事も必要ですが、それよりも「原因と対策」をしっかり振り返れているかどうかチェックした方が良いです。

ただ落ち込んでしまうだけになり、同じ事を繰り返すのではなく「本命男性のために学ばさせて貰った」ぐらいの意気込みで、ダメだった部分、良かった部分を振り返る方向にシフトします。

 

婚活をオープンにしていない

「婚活している事」自体を、まわりに言わずに隠れてやっているような場合。相談相手を見つける事も難しく、ストレスになりがちです。

もちろん「結婚相談所」などにカウンセラーもいますが、友人に話す感覚とは、また違うはずです。

婚活している事をオープンにする事で、もしかしたら「良い相手」を紹介してもらえる可能性も高くなります。

実際、婚活している女性に対するある調査では、「結婚したきっかけ」となった事の第1位が結婚相談所で、第2位は「知人の紹介」となっています。

 

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