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遠距離の婚活でも出会う男性に結婚したいと思わせるコツ

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地方在住の女性の中には「独身男性が多い事」や「田舎からの脱却」を理由に、首都圏や都会の男性との出会いを求めている方も多いかもしれません。

そんな、遠距離で婚活を進める場合に、男性側に負担を感じさせずにその気にさせるポイントについてまとめました。

photo by l-i-e-s

 

 

1回に複数人と会うようにする

男性側の立場になってみると、「自分1人に会いに来る」という名目で来てもらった時に少しその事実を重たく漢字プレッシャーになってしまうかもしれません。

そうではなくて、婚活パーティーや街コン等の複数人がいる会に参加したり、そこで会う事を事前に打ち合わせておく事で相手への「重たさ」を軽減する事ができます。

また「自分以外にも会う人がいるんだ…」という事は、男性にとってライバル心を燃やす(可能性もある)ので、そういった側面で見ても効果的と言えます。

 

メールの頻度と長さを工夫

「この人と連絡をしっかり取ろう!」と決めた時。意識しておきたいのは、頻度と長さです。一度のメールで長々と長い文章や、1日に何度も連絡が来る事は男性側にとって負担になり面倒になるもの。

1日1〜2回の程度の連絡回数におさえ、文章も長々と書くのではなくLINEで送る程度の簡潔でシンプルなものを心がけます。

相手にもその気がありそうな場合には、逆に間が空きすぎると不安にさせてしまうので、スタンプや簡単なメッセージでも1日1度は送るようにし、日が空かないように工夫します。

 

単純に会う機会を増やす

地方から都会への婚活でもっとも障壁となるのがその距離。相手側からしても、その事は多かれ少なかれ必ずネックになると思っておいた方が良いでしょう。

ですので、相手から会いに来てくれるのを待つのではなく、相手の都合も聞きながらなるべく率先してこちらから会いに行くように心がけます。

「良かったけど遠距離になるしな…」と考えてしまう男性心理を逆手にとり、「大変なのに、わざわざこんなに自分に会いに来てくれる!」というようにメリットに変えてしまいましょう。

 

自分自身が移動する覚悟も

「会う機会を増やす」で自分から会いに行く事を心がけるのと同じく、例えば「結婚する」となった時にはしっかり引っ越す覚悟がある事も予め伝えるようにしておきます。

婚活に来ている男性は、「結婚したとして、どんな生活になるんだろう?」という事をリアルに考えて行動しにきてるはずですので、その辺りのもやもやした部分(覚悟)をはっきりと示す事がプラスになるはずです。

 

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